とらきす の ぐだログ

とらきすのぐだログ

ぐだぐだとなんかするブログ。フォントなり、DTMなり、とりあえずぐだります。

ほとばしる物欲をアウトプットする記事

欲しいモノを片っ端から書き連ねていく謎のコーナー、はじまるよ!


Cubase
言わずと知れた超有名DAW
個人的には、DAW本体よりも、バンドルされているエフェクトや音源目当て。
Elementsの体験版は使ってみたけど、どうにも馴染まなかった。SONARに慣れてしまったが最後、他の環境に移行するのが困難になるというのは…メリットととるべきか、デメリットととるべきか。
でも、仮にもZUN音源研究やってる身としては、Cubase付属のエフェクトが使えるというのはとても重要な事なのです。
それでなくとも、Cubaseのエフェクトはバラエティに富んでいる上、変に凝っていないから使いやすい。こういうストイックな感じのエフェクト、そうそうありません。
AIR Music TechのCreative FX Collection Plusなんかも近い感じですが、こっちはクセの強いプリセットばかりですし。Soundtoysも近いですかね。
それにZUN音源的な観点から言えば、PrologueやらGASE4のプリセットやらもある訳で、それだけでも買う価値があると思ったり。
でもDAWがメインなんだって考えると、なんだかもったいないような気がして購入に踏み切れない、チキンな私です。

あー、Steinbergさんが「Prologueの単独販売」とか「GA4へのGASE4プリセット追加」とか「Steinberg Audio FX Suite的なの販売」とかしてくれないかなー(チラッチラッ


SONAR Platinum
私が使用しているSONARの最上位グレード。付属のプラグインが主な違いであるらしい。
というかライフタイムアップデートが欲しい。

んー、月刊SONAR、本当に良いシステムだと思うんですけどね。
ちゃんと理解していない人が「SONARってあの不安定なやつ?」とか「月額とかマジムリwwwプギャアwww」とか言っている…らしいというのを聞いた事があるけど、実際は毎月のバグフィックスによってかなり最適化されていて、レスポンスも決して悪くない。月額とは言っても、12ヶ月分払えば以降は永久に使える訳で。
何よりMIDIの打ち込みは、SONARに慣れたらもうダメなんですよね。他のDAWの操作が煩わしくなってくるんですよ。
もっとSONAR使う人増えないかなぁ…


Groove Agent 3
GA2手に入れたら3も欲しくなっちゃうよね。
まあ正直、必要かと言われればそんな事は全然全くない訳で、優先順位はだいぶ低いです。
私の持ってるGA2が、やはり古いせいか すっごい不安定で、jBridgeを通さないと動作すらしない上、音色を切り替えてると突如クラッシュする事案も多発しております。
それでなくとも、ロードに失敗でもしたのか、一部の音色が無音になる事もしばしば。
安定性欲しい→GA3っしょ、とかいうとても安直な思考です。


Virtual Guitarist 2
VG, VGEEてにいれt(ry
まあ正直、必要かといわr(ry
でも、VG, VGEEのボーナストラック機能…16chから自由にサンプルを貼っていけるやつですね。これが地味に難しくて面倒なのです。
VG2の場合、GUIから直接弄る事が可能なので、使いこなせたらメチャクチャ便利そう。


Electri6ity
いま私のPCにはエレキギター音源がありません。
いや、VGはありますけど、あれはバッキングですし。
最近のZUN曲はコレの使用率がとても高いので、いずれ買わなきゃと思っている、のですが…

いかんせん、PCの残容量が足りないのです。
使用しているPCのSSDが512GB、そこにSONARだのTrilianだのTG3だのGA4だの諸々を詰め込んでいる訳で、今となっては残すところ10GBちょい。
しかも、PCの都合上、増設できるのはSSDのみ。しかも、SSDの中でもとりわけ高価なM.2規格のSSDでなければならないのです。
ほら、これもまたPC環境に振り回されている系の奴です。
買う前にちゃんとリサーチしとけって話だわな。


USBキーボード
DTMer必携とか言われてるアレ。
いろいろと調べてみてはいるものの、耳コピがメインとなっている今の制作環境には必要ないという結論が、決断直前になって脳内に舞い降りてくるのです。悪霊退散!(どっちだ
でも、神主自身もキーボードを気ままに弾いてみて気に入ったフレーズがあったらそこから組み上げていくという制作方式な訳で。これ買えば、東方風というワンランク上へアセンションできるんじゃないかと画策しているのですが…


オーディオインターフェース
これはマジで欲しい。
現在使用しているAIFがEDIROLUA-1EXなのですが、15年以上前の機器という事もあり、そろそろガタがきています。
96kHz入力やらデジタル入力をしていると出力ができない(逆もまた然り)という、USB1.0特有の帯域幅問題がありまして、やむなくアナログ入力でSD-80の音を録音しているのですが、やっぱり多少なりともノイズが含まれてしまうものです。
とりあえず、デジタル入力中でも出力できて、24bit/41kHz対応してて、後は安定してさえいれば、もう何でもいい。


ええグラボ + Razer Core
いやもうね、早いとこiGPU卒業したいんですよ。
この前、PUBGが面白そうだぞという事で購入してみたものの、重すぎて遊べないという事態が発生。
友人のmsiのノートPC、GTX950Mが入ってるのですが、ベンチマークでは私(Iris Pro 580)のが上回っているはずなのに、友人の場合は割とサクサク動いてるんです。
ベンチマークなんてアテにならんものだと学習致しました。
特に私の場合はNUC6i7KYK使ってるという事もあり、グラボ増設となるとeGPUって事になるので、箱代もかかるんですよ…
悲しい。


ええモニタ
中古の21.5インチ使っているのですが、左下に暗い部分ができてきたのです。
それも、少しずつ広がってきているような気がする。まあ気にならないレベルではあるのですが…

それよりも、Win7特有の59Hz問題がどうにも解決できないんです。
いろいろな方法を幾ら試してみても、59Hzのまま。
マウスカーソルを継続的に動かして見てみるとわかるのですが、1秒おきにカーソルがブレているのです。
多分、59フレーム→60フレームに移行する間の1フレームが落ちているんですね。
まずはWin10に上げないと…と思うのですが、サポート切れるまでは7のままでいたいので、実質2020年までは買い換えられません…

The Grand 3を手に入れた

お久しぶりです。
1ヶ月とちょっとぶりですね。

いやはや、どうにも書く事がない。MQubeの方ではちょくちょく活動してたんですけども。「春の湊に」とかやってましたよ。

つーか、耳コピとかしてると、記事書く暇がないのよね。私は、講義中とか、そういう暇な時に書く事が多いので…

この感じ、ふあん亭さん風に書くと(書くな)、

☆1ヶ月無更新は朝飯前…!

みたいな。

うん。そんだけ。


The Grand 3。

ようやっと、手に入れました。
もうセールとかやらなさそうだったんでね。

一応、検討もしたんですよ?同価格ならHALion Sonic 3の方が良いんじゃないか、とか(アカデミック価格だとTG3と同じくらいなのです)。
いやいやSymphonic Orchestraの方が、とか。

念の為、両方とも試用してみましたが…
うーん、こんなもんかという感じ。

まあ用途が用途なのでね。仕方ない!

いやむしろ、この前の唐突なセールは、TG4発表の前座なんじゃないか説も浮上してます。私の中で。Steinbergのフォーラムでもそんな感じの事を言っていましたし。

とりあえず、これで何か新しい耳コピでもやってみますか。

うん、ネメシスが良いかな。
…難しそう

Lobotomy Corp 新マニュアルの日本語化

Lobotomy Corporation Ver.0.1のリリースに伴って公開されたマニュアルを、勝手に日本語(意)訳したものです。
こうでもしないと覚えられる気がしなかったんで。まだ制作途中。

こんなに親切なマニュアルがあるなんて、Lobotomy Corporationはホワイトな企業なんだね!


フォトライフが超使いづらかったんで、flickrに乗り換え。
でも、なーんか画質悪いんだよなぁ?


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このMPがどうのって部分、実は私自身よくわかっていないんですよね…後々の翻訳していけばわかるかな

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余談ですが、使用したフォントは

  • FOT-UD角ゴ_ラージ Pr6N R
  • FOT-UD角ゴ_ラージ Pr6N M
  • FOT-UD角ゴ_コンデンス70 Pr6N R
  • FOT-UD角ゴ_コンデンス70 Pr6N M
  • FOT-花風テクノ Std E
  • FOT-ニューシネマB Std D

の4つです。
あれ、なんか気がついたらフォントワークスばかりに。

作業が終わったらProject Moonさんへデータを提供するつもりでいるので、「そんなの絶対おかしいよ」な感じの部分を見つけたら、どしどし(死語)コメントしてね。

The Grand 3を手に入れた…?

当ブログも20記事突破!やりぃ!

え?
半年にしては少ないって?

ご冗談www











すみません。
もっと更新できるよう頑張りますんで…

ちなみに、現在の記事数は22記事となっていますが、東方音源まとめは1記事としてカウントしてます。ただの分割なのでね。


表題通り。
50%OFFセールやってたんで、The Grand 3を手に入れました。




嘘です。

買おうとしたら、もうセール終わってたんですよ…
Vプリカ用意してたのに…(´・ω・`)

もう暫くは50%OFFセールなんてないでしょうし、また機会があった時にという事に致しましょう。今の環境でも全然困らないですしね。


とてつもなく今更ですが、Twitterを始めました。

ここ数日、おそるおそるやってみてはみるのですが、SNSってどんな感じで接していけばいいのか、よくわからないのですよね…まあ始めたばかりだというのもあるかと思いますが…

リプライだの引用リツイートだの、Twitter用語が、まだイマイチ覚えられていないのです。FF外がどうのとかってのもよくわからん…

実のところ、マストドンの方は、少し前からやってたんですよ。
とは言っても、某DTPインスタンスでのんびりしてる程度ですので、SNSの練習とはならなかったようですが…

Twitter、良かったらフォローしてね!

…うむ。こんなテキストリンクではどうにも格好がつきませんな。
後でSNS関連のボタンを付けておこう。

覚えてたらね。

それと、ついでに(と言ったら運営の方に悪いかもしれませんが)MQubeも始めました。
MQubeは、Twitterとの連携がウリの音楽共有サイトです。年内のサービス終了を予定しているTmBoxの後継サイトとのこと。

とりあえず、The Grand 3の購入に備えて、そして、テスト期間中の現実逃避として作った死霊の夜桜の耳コピをアップロードしてあります。例の如く未完成です。
The Grand 3の代わりに、SONiVOXのEighty Eight Ensemble 2.5を使っているのですが、音色は結構似せられたかな、と思ってます(後悔はしていないっ…)。

今迄耳コピした曲(の断片)もこっちに上げておこうかな。


さて、明日でテストも終わり。
学校も終わりです。

夏休みは何をしよう…

とりあえず、先述の耳コピよろしくテストの逃避として始めたGameMaker Studio 2の日本語訳作業を頑張る事にします。

Lobotomy Corpのアプデ

UI・システム改変!

いいですねー
こういうガラッと変わる系のアプデとか、ワクワクします。

7月3日の告知で、UI改変・ストーリーパート強化のスクリーンショットが一部公開されました。それまでもあったにはあったんですが、ブラーがかかっていてなんとなくでしかわからなかったんですよね。

また、今回の告知で、アブノーマリティ管理・制圧のシステムも変わるらしいことが判明。これは…慣れるまで時間がかかりそう…

さて、スクショ一枚目。
それまでは文字だけでのやりとりだった「アンジェラAI」が擬人化している…っぽいですね。
なんだこのギャルゲ感
公式のYoutubeチャンネルでちょくちょく公開しているネタ動画と同じタッチな感じ。

スクショ二枚目。
タイトル画面のスクリーンショットですね。
“CHALLENGE MODE"は、以前よりストーリーパート終了後にプレイできたやり込み要素のことですかね。ひたすら繰り返すだけの。
オプションなんかも追加されていて、正式リリースに向けて着実に進化してきている印象です。

ただ、何より驚いたのは「DAY12 CONTINUE」の文字。

…ん?DAY12?

え、途中から再開できるの?

以前までは5日ごとにチェックポイントが更新され、コンティニューする際はそこから再開するようになっていました。
つまり、DAY1、DAY6、DAY11、DAY16…からしか再開できなかった筈なんです。

それがどうしたことか。

まあ、全滅した後「またやり直しか…」とやる気を削がれる感じはありましたから、ありがたいことですね。

近日中にアップデートされる予定ですので、楽しみ!です。

Kindle が欲しい今日この頃

おひさー。

中間テストがあったので更新できませんでした…終わったの結構前だけど。

いや、一度記事書かない日があると、そのまま「まあいいや」が続いていってしまうのですよ。なんか、引きこもりの典型例というか…ブログ書いたことある人ならわかってくれるはず。


さて、書きたいことはタイトルの通り。

最近、物欲が有り余っている訳でして、キーボード欲しかったり、モニタ欲しかったり、グラボ欲しかったり、そういうのが絶えないんです。
でも、それじゃあ実際買うのかと言われると、躊躇してしまうのですよねぇ。

なぜなら私は買ったものを最大限生かすことができないタチだからです。
不肖、十何年を生きてきた身ながら、ようやくその事実に気づきました…

ん、まあ理由としては、私の趣味嗜好がちょくちょく変動するからなんですよね。要は、飽きっぽいんですよ。Minecraftなんか、数ヶ月おきに (しかも工業Mod入りで) しかプレイしませんし。

その上、変動の仕方がループ的な感じだというからタチが悪い。

ちなみに、現在はプログラミング (C++) がマイブームです。
DXライブラリをベースに拡張していって、自分好みに調理しています。まあこれは金かからないので良いのですが、fps管理と入力関連の実装だけでかなりやりきった感があるところを見ると、この趣味もそう長くは続かなさそう…

でも、東方Projectの綺麗な背景演出だって同じDirectXでできているんだと思うとモチベが上がります。これで持ち直せると良いのですが。


で、Kindleが欲しいという話でしたか。

まあ、電子書籍は一生モノですからね。本というのは、趣味云々は関係なくいつでも読みたいものですし。

私も元々は紙媒体支持派…というのも何だか大げさですが、やはり電子だと読みづらいという意見を持っていました。

でも、Kindleのモニタ部分って、電子ペーパーなんですよね。

電子書籍を利用している方々に、そんなことも知らずに批判していたのかと怒られてしまうかもしれませんが、正直、電子ペーパーってまだあまり実用化されていない技術だとばかり思っていました。なんか近未来的なネーミングだし…

それに、こういう電子書籍リーダーというと性能が良くないというイメージがあったのですが、今や300dpiが当たり前なのですね。バッテリーも数週間は持つそうですし。偏見って怖い…

ちなみに、私の所持しているiPhone 6はストレージが16GBで、カメラを起動するだけで「ストレージ足りんぜよ」と警告され一度の撮影すら許されないというギリギリの環境下で酷使している為、代用は効きません。
一方、32GBのiPod touch 5Gも持ってはいるのですが、重すぎて電子書籍用途では使い物になりません。

まあそんな訳で、電子ペーパーともなると、私が紙の方が優れていると思う様々な要因が、あまり意味を持たないものになってくるんですよね。

それに、形あるものは滅びるのです。形として存在するというのは、紙媒体のメリットでもありデメリットでもある訳です。形なきものは滅びぬ!永劫不滅!

Amazonが健在の限り、一生自分のものとして持っていられるというのは、やはり安心です。

それに、一応プライム会員なので¥4,000安く買えるはず!

とりあえず、バイト代でKindle Paperwhite Wi-Fi 32GBモデルの購入を検討することにします。

あくまで検討、ですけどね。

「東方天空璋」のフォントをまとめてみる(暫定版)

(2017/05/22 武器選択画面について追記)

友人のツテで手に入れた天空璋をプレイしてみました。なんだか、体験版にしてはいつもより簡単な気がします。

…いや、私が紺珠伝に慣れすぎただけかもしれませんね。レガシーモードのノーマルが無理ゲー過ぎる。


さて、東方Projectタイトルロゴに使用されているフォントなんかを記事にまとめている私ですが、今回はタイトルに限らず、東方天空璋のゲーム画面で使用されているフォントをまとめてみたいと思います。

ちなみに、タイトルロゴの方はこちら↓にまとめてあります。

trackiss.hateblo.jp

なんか宣伝っぽくなっちゃってますが、今のところ私の元に広告収入は発生しないようにしていますので、なにとぞ。

それでは以下にまとめていきたいと思いますが、東方天空璋ゲーム画面のスクリーンショットが含まれますので、ネタバレにはご注意ください。

あ、それと、画像サイズがそこそこ大きいです。


当記事のタイトル通り、以下の内容は暫定版であるということをお忘れなく。今後、随時更新していきます。
また、100%この情報が正しいという確証はありません。


まずはロード画面から…と、その前に。

これより以下に挙げる欧文フォントについてなのですが、恐らく「DynaFont TrueType600+欧文3000」に付属していたKEY FONTS PRO PLUSに収録されているものが大半を占めています。
実はコレ、私が調べた限りではフリーフォント集っぽい感じなんですよね。それも、商用フォントをモロパクリしたようなフリーフォントが多い印象です。
フォント自体は著作権に含まれないとされることが多いそうで、法律的にはなんら問題ないらしいのですが…HelveticaとArialの関係みたいなものでしょうか。ダイナコムウェアも、特典の欧文フォントに関してはサポート対象外としていますしね。

そんな訳で、今回の記事で紹介する欧文フォントの大半はフリーフォント。つまり、無料で手に入れることが可能です。

ただ、これは個人的にわりとグレーゾーンの域に入ります。合法か非合法かは置いておいて。デザイン系の仕事なんかでは少し使いづらいですよね…こういうの。
とりあえず注釈として、基にしたであろうフォントもなるべく書いておくようにしますので、参考になれば。

なお、画像に使用するフォントはKEY FONTS PRO PLUS準拠とします。基になったフォントと細部が違ったりしますので。


それでは、まずはロード画面をば。

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使用したフォントは、

の6つです。
輝針城以降はフォントワークスのフォントが使用され始めているんですよね。
私、フォントワークスはともかくモリサワにはけっこう疎いので、モリサワには手を広げないようお願いしたい。
黄昏はもうモリサワですけど…


お次にタイトル画面。

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使用したフォントは、

  • Optical A Normal
  • FOT-あられ Std DB(フォントワークス)
  • Russel Square Std
  • DF綜藝体W7(ダイナコムウェア)

の4つです。
Optical Aは、バーコードなどに使用されているフォントですね。ANSIと呼ばれる標準化組織によって形状などが策定されていて、様々なフォントメーカーが制作・販売しています。一般的にはOCR-Aという名前で通っているようですね。オープンソースで開発されたものもあり、正真正銘無料で手に入れることもできます。
また、Russel Squareは有料のフォントです。少なくとも、KEY FONTS PRO PLUSの中に類似のフォントはなかったかと。ちなみに、この画像ではAdobe Font Folio 11のものを使用しています。


次は、難易度選択画面です。

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BussoはBusoramaという有料フォントを基にしています。多分。というか、ほぼ確実にそうだと思います。こんだけそっくりで参考にしてないとは言わせませんよ!
また、Bosniaという類似フォントもありますが、細部が異なりますので気をつけてください。


次、季節選択画面。

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盛りだくさんですねぇ。
筑紫A見出ミンは個人的に大好きなフォントです。
筑紫使うなら筑紫Aオールド明朝かコレかな。


武器選択画面ですね。
前回はなかったので、少しプレイの幅が広がる感じはあります。

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季節選択画面とあんまし変わりませんね。


今日はここまで。
欧文は特定が難しいですね…

そんじゃ、ぼちぼち更新していきます。

それでは~。